全世界網羅的鑑定術

やまと式かずたま術は日本人により、日本で生まれた鑑定方法です。
その方の生年月日と出生時のお名前から見させていただくわけですが、鑑定できる範囲は日本人だけではありません。

日本人だけでなく、外国で生まれた方も鑑定することが出来ます。
つまり、出生時の名前と生年月日がある方なら誰でも。

日本で生まれた日本人と少し鑑定方法は変わってきますが、外国で生まれた外国の方も鑑定することができます。

そして、外国で生まれ育った日本人も鑑定できます。また、日本で生まれ育った外国人の方も鑑定できます。

超網羅的鑑定ですよね。

そして、このやまと式かずたま術はオンリーワンの鑑定方法です。

なにが言いたいかというと、オーダーメイドのあなただけの鑑定結果を得ることが
出来るということです。
分類化されたカテゴリーの中での私のという観点ではなく、

あなただけの「あなたの教科書」に出会うことが出来る。

迷いの中にあるあなた、

自分の内なる可能性に出会いたいあなた、

真っ暗な世界から脱出したいあなた、

自分らしく生き、本当の意味での在り方に出会うことで世界が変わります。
人生前向きに生きることが出来るようになります。
自分の人生に可能性とワクワクが生まれます。

何より、自分は自分のままでいいんだ、素直に受け入れる事ができるように変化します。

1秒でも早く悩みの中から脱出して、キラキラと笑顔あふれる毎日を送りましょう。
鑑定士として、あなたが本来お持ちの答えをお伝えし、実践方法をご提案します。

それが私、伊津紀 望の思いと願いです。

鑑定士として、一人のご縁を頂いた人生案内人としてあなたを支えます!!

きっと、このご縁があなたを変える分岐点になる。

お話してみたいなぁと思ってくださった方はぜひ下記リンクからご予約を!

伊津紀 望(いづき のぞみ) やまと式かずたま術 開運の道 (reserva.be)



家を継がない長子はダメなのか?私が一番お伝えしたいこと

作者: FineGraphics

大多数の方は家の継承、相続などを考えるときに思い浮かぶのは「長男」「長女」、
つまり長子が継ぐものと自然に思っていると思います。いわば刷り込みがごとく日本ではそう思われています。
かく言う私もやまと式かずたま術に出会うまではそう思っていました。

地域によってはその考えが根強く残っていて、暗黙の了解のうちに、そして深く考えることなく「そういうもんだ」で話がまとまっている。

理由は「みんなそうだから」の一言で終わらされる。

つぐなびによると、家督相続について以下のよう説明されています。

家督相続とは、旧民法(明治31年7月16日~昭和22年5月2日)で相続の原則とされていた、戸主から特定の相続人が1人で全財産をもらい受ける制度です。

家督相続とは具体的にどんな仕組みだったのでしょうか。結論を言うと、兄弟姉妹やその他家族が何人いようと、長男が単独相続して「次の戸主」になるのが当時の原則です。

引用:家督相続(家督相続制)とは? 廃止された現代でも使う??|つぐなび (funaisoken.co.jp)

昭和22年の民法改正により今では子供や配偶者であれば平等に相続ができる制度に代わっていますが、日本人の根底にはまだまだ長子が家を継いでいくという考えは払拭されていないように思います。

やまと式かずたま術も日本で生まれた鑑定法です。
では、同じように長男や第一子が家を継ぐものと鑑定されるのか?

答えはNOです。

生まれた順番ではなく、生まれた時に自分で決めてきた「家族の中での役割」で判断します。
つまり、誕生日に秘められた役割によって決まってくるのです。

では、具体的にどのような人が「家を継ぐ」のが良いのか?

やまと式かずたま術ではご自身のお誕生日は自ら選んで生まれてきた日と定義しています。ですので、誕生日に秘められた役割についても、この世に生まれる際に自ら決めてきた役割ということになります。
祖師である倭先生はここに鑑定を通じで最も誤解が生じやすい部分があるとおっしゃっています。

つまり、固定概念として世間的に決められているその家系での「役割」と本人が生まれた際に達成しようと思う「役割」に誤解が生じる為、家族の中のさまざまな問題が起こるのだと。

長男だから家を継ぐものだ、次男だから分家にあたる、末っ子だから家を継ぐ必要はない、などなど。

お誕生日から分類される5つの役割

祖師 倭先生曰く「誕生日からみる役割」は子供たちが望んだ家族との関係性という事だそうです。

やまと式かずたま術では自身の誕生日により5つに分類される役割のいづれか2つ、もしくは同じもの2つを持っているとされます。

「家督相(かとくそう)」

「開拓相(かいたくそう)」

「払拭相(ふっしょくそう)」

「側近相(そっきんそう)」

「寵愛相(ちょうあいそう)」

この中で家を継ぐという観点からいうと、一番ふさわしいのは「家督相」をお持ちの方になります。続いて「側近相」「寵愛相」という順番になります。

家督相は一言でいえば、家系の責任者としてその役割を選んできた人です。
この日本では長男や長女の方がこの相をお持ちであれば理想的だと言えますね。
しかし、長子の方ではなく、第二子、第三子のかたがお持ちだと話は変わってきます。
また、逆に長子だけれど「家を継ぎたくない」という人は「開拓相」や「払拭相」をお持ちで、お役目としてはその役割を選んで生まれてこなかった人ともいえるかもしれません。

親がこの家督相をお持ちであれば、自然と「この家を継いでいかなければいけない」という思いから子供たちに対してあれやこれやと口を出してしまったり,干渉ぎみになってしまうこともあるでしょう。

一方子供がこの相をお持ちであれば、家を出ることや就職、恋愛、結婚などの人生の節目となる出来事について、親の同意がないと進みにくい傾向があります。また、親の反対を押し切って行動したとしても、いつかどこかで引き戻されてしまうことも。

また、兄弟姉妹間にこの家督相を複数お持ちの方がいらっしゃれば、それだけ家に対する責任者が増えますので、家系が繫栄する可能性も秘められていますが、と同時に相続に関して家督争いが発生する可能性も含まれるため、家族間できちんと家の問題を話し合う必要があります。

順位2番目にふさわしい側近相ですが、こちらの相をお持ちの方は、家系との縁が深く、人生の節目節目でのサポート的役割を選んできた人です。
家督相のように家を守る代表責任者とまではいきませんが、縁の下の力持ちの存在で家系を下支えする役割を持っています。

ご兄弟姉妹間に家督相がいらっしゃらない場合にはピンチヒッターとして家督相的役割を担うことにもなります。実際この相をお持ちの方が両親の面倒を見ていることも少なくないそうです。

ちょっと面白いのは両親と家督相を持っている子供の間で嫁姑問題など家族のごたごたが起こった時、両親が頼りにするのはこの側近相を持っているお子さん。
良き相談役としての役割を担っているということです。
状況に応じて主体的にもサポート的にも家系を支えている存在といえます。

そして、順位3番目の寵愛相。この相をお持ちの方は家系との縁が深く、愛情を一身に受けて感謝を次世代につなぐ役割を選んできた人です。
この相を持つ人には末っ子や一人っ子が多い特徴があり、家系との関わりも強く親や周りの人からの寵愛や財産を与えられやすいというポイントも興味深いところであります。愛されキャラといった感じでしょうか。


ただし、長男長女だとしても絶対的に家を継いだり、親の面倒をみたりという方達ではありません。また、親からすれば家を継ぐという観点ではなく、寵愛の対象として気になる存在であるといえます。

この相を持つ方と婚姻関係を維持するためには、親からの寵愛を受けている分、親御さんとの関係や関わりは必ず付きまといます。そのことを覚悟して関係性を築いていく必要があります。

やまと式かずたま術からみる家系の継承

世の中には自分は長子だが家を継ぎたくない、親との同居は勘弁、なぜ自分が家を継がなきゃいけないのかと悩んでいらっしゃる方はたくさんいるように思います。

では、どうすればこの家族に関する大きな問題である「家系の継承」をスムーズにかつ円満に解決できるのか。

答えはやまと式かずたま術にあると私は思っています。この鑑定を受けていただき活用出来れば、大方のお悩み解決はできるのではないかと。強く、強く思っています。


私が一番力を入れてお支えしたい、尽力したいのがこの家族問題におけるかずたま術の活用です。

なぜなら、やまと式かずたま術はその方の人生のテーマにおいて家族の中での役割にフォーカスしてお伝えすることが出来るからです。


自分自身が選んで生まれてきた家系の中で、自分はどんな役割を担うことを目的として生まれてきたのか、またどのように生きることで家系のバトンを次に渡すのかをお伝えすることで、家族内のそれぞれの役割をはっきりと明確化し、整理整頓することができるからです。家族の中のごちゃごちゃした関係性を交通整理するというイメージを持っていただければと思います。

一番最初のタイトルにある「家を継がない長子はダメなのか?」の答えですが、やまと式かずたま術からの観点で言えば、決してダメではありません

むしろ、家を継ぐ相を持たない人に家を継ぐという役割をさせるのは残念でなりません。
開拓相や払拭相をお持ちの方も大きな意味では家を継いでいくメンバーではありますが、直接的な関与をして役割を担うことを人生のテーマとしていないため「させられている感」の中でそのお役目を担うことになってしまいます。
役目を担う方にとっても、役目を任せる方にとっても負担は否めません。
両者にとってここが 悩みの発生 の根源だと思っています。


ではどうするが一番良いのか。

自分が生まれてくるときに決めてきた「家族の中の役割」によって遂行すれば良いだけです

もし家族内に現状家系を継いでいく相をお持ちの方がいなかったとしても、子供を持ち家系を繋いでいく過程でその相をお持ちの方が出てくると思います。


具体的には親である自分たちは家を継いでいく相を持っていなかったとしても、その子供の
中にその相をお持ちの方がいれば、その子供にバトンを渡せばよいのです。親としてバトンを渡せるようにつなぐ役目をすれば、家系は途絶えることはないのではと思います。

こうやって考えることが出来る人が増えれば、家族の問題で悲しい思いをする方、一人で悩んで辛い方に笑顔の毎日をお届けすることが出来るのではと思い、この概念を多くの人に知っていただく活動を続けていきたいと思っています。

とにかく、一人で悩むのはやめて話しましょう!!

子供の個性と活かし方

私には1男1女の2人の子供がいます。只今子育て真っ只中。

本業の商売柄、世の中様がお休みの時は仕事が忙しく、なかなか他のご家庭のように週末一緒に過ごしたり、連休のお休みでどこかに出かけたりも出来なかったり、仕事の帰りが遅くなり、家の事がおろそかになってしまう事もあります。まあ、仕事を持つ女性の生き方の悩みでもありますが。

そんな母親の下でも子供はすくすくと育ちます。
バブーと生まれてきた子にこんな個性があるのかと日々感慨深く感じる事もあります。

このうちの1男1女、性格が全く違うため、私自身は「兄妹」としてではなく、それぞれを「1個人」としてみています。ですので、「兄妹なら仲良くしなさい」とか、「お兄ちゃんだから」とか「妹だから」という前提は抜きにして接するようにしています。
子育てにおいて「その子を1個人として尊重したい」という思いで子供の成長を見てきました。

そもそも二人とも性格が違うので同じようには生きられないだろうし、一般的な固定概念に当てはめてその子を育てるのはなんか違うと思っていたからです。
しかし、かずたま術を知った後は自分がそのような価値観を持つ人間だったからそう思ってきたんだと発見しました。

母親である私、かずたま術では「家督相と払拭相を持つ9数」の人間です。
家督相・払拭相・9数について少し解説します。

家督相を持つ人は一言でいうと「家系や先祖との縁がとても深い人」
両親からも頼られることも多く、自分の中でも「家系」や「家族」が切っても切れない縁でつながっているので、頭の片隅・心の奥には必ず「家族」の事が入っている。
自分と両親の関係を振り返ってもそれは納得ですし、自分が家族を持ち、その家族との関係性においても自分の中で「家族」は大切にすべき中心にあります。家族をおろそかにしてまで自分の事を考えません。家族を中心にした上で、自分が何ができるのかを考える感じ。

一方、払拭相を持つ人は一言でいうと「人間関係において起こる様々な問題や事象から自ら解決法を学び、ステップアップしてくことを課されている人」
「なんで私ばっかり、、」と後ろ向きにならず、目の前に起きた問題を克服すべき課題と受け入れ、解決法を学び、自分を大きく成長させる機会ととらえて前向きに生きていく人。

私のこれまでの人生、自分が払拭相持ちと知ってぶっちゃけ全て納得したんです。

なぜか困難な課題が次々とやってくる。家族の事、仕事の事での大波小波。その波にぶち当たるたびにひとつひとつ乗り越え、アップグレードしてきた。
かずたま術に出会うまでは「なぜ私にはこのような境遇が用意されているのか」と辛い気持ちになることも多かったですが、今では「新しい問題を解決して、自分を成長させる機会だ」と前向きな心持で日々過ごしております。

そして、9数について。これは私の持つ名前から分かる資質の部分。
一言でいうと、「拘りの人」。自分の価値観を大切にし、ちょっとやそっとの事ではその思いを曲げない。信念に近い自分なりの考えを持ち生きている人。そして、その自分の「拘り」をもつ世界で主導的に生きられたらなぁと思っている人。要するに、自分をしっかり持っていて、他の人に振り回されるような生き方はしたくないと思っている。
頑固と言えば頑固だが、面倒見が悪いわけではなく、しかも頼られると弱い。

子育てにおける私の思いに戻りますが、子供に対して「1個人として尊重したい」という考えは、私が9数を持っているからなのかなぁと思います。
私自身が自分の価値観を大切に生きている。というか、その世界観をあーだこーだ言われたくない人間なので、子供とは言えどもその子が持っている「価値観」を大切にしてあげたいと自然に思うのだと思います。他の数をお持ちのお母さまはそう思わないかもしれません。でもそれはごく普通のことなのです、皆さん個性が違うので。良い悪いではなく、そういうものだというだけの話です。

そして、家督相と払拭相持ちの私は子供にも家系のルーツを大切にして欲しい、ご先祖様から今に続く家系の責任をきちんととれる人間になって欲しいと思っています。そして、親に甘えることなく、自分の事は自分でできる人間、きちんと自分の頭で考えられる人間になるべく、どんな困難も休憩しながらでもいいから立ち向かっていく人間になって欲しいという思いを持ちながら子育てしています。

失敗から学ぶ人間、いやな事があってもそこから逃げない人間、言い訳せず前を向いて生きていける人間。自分を信じ、信じ続けられるように努力し続けられる人間。

息子は私と同じ9数、娘は4数。
息子は私同様、自分の価値観を大切に生きているように見えます。同じ9数同志、阿吽の呼吸でお互いを理解しています。考え方や思考回路がまさしく同じ。そして、主導権を持ちたがる所も似ています。また、他の子がこうだから自分もそうするということは一切ないように思います。流されず、自己流を通して生きているような感じ。

まだこの世に生まれて数年ですが、そんな彼の人生にも何度か「決断」する機会がありました。その時、親として「こうした方がいいんじゃない」といったことはありません。
まずは自分がどうしたいのか、どう考えるのかを尊重し、決断は彼自身でさせてきました。
親としてしたことは彼の話を聞く事、自分の人生の経験値からどういう選択肢があるのかは伝えましたが、あえて答えを誘導するような言及は避けてきました。
そして彼がした決断に対しては一切口出しをしませんでした。決断を下した限りは、彼にも自分でした決断に責任を持ってもらいたかったし、あとは親としてその彼の決断を応援すべく出来る限りの事をするだけ。

9数の人は地頭が良いので、子供とは言えどもきちんと考える事が出来ます。
また、自分の価値観もしっかり持っているので、その価値観をマイナス評価したり、子ども扱いするのではなく、尊重した上でしっかりと対峙して話をする必要があるように思います。
これはある意味9数の人間の持つ個性ではないかなと思います。

もしかずたま術に出会っていなかったら、今の息子に対しでどう接したらよいか悩むことも多かったかもしれません。子供っぽくない子供をどう子育てして行けばよいのか。
しかし、幸運にも私はかずたま術に出会う事が出来ました。そして、子供との関係性も良きものに出来ていると思っています。
親と子の相互理解にもやまと式かずたま術はお役に立つことがいっぱいです。
子供の個性とその活かし方で悩んでいらっしゃる全ての皆様に少しでもお力添えできたら嬉しいと思っています。

やまと式かずたま術との出会い 占いを超えた実践法として

突然ですが、みなさんの中で「占い」とはどういう定義で存在していますか?

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』では、

占い(うらない)とは様々な方法で、人の心の内や運勢未来など、直接観察することのできないものについて判断、予言することや、その方法をいう。」

また、

「また日本では、「当たるも八卦、当たらぬも八卦」と昔から言われているように、占いは他の業界と違い、必ずしも当たらなくても通用する面もあることから、占いを裏(外れ)が無いという意味で「裏無い」と軽蔑の意味を込めて書く場合もある。」

「占いの関係者の中には占いは「統計」によるものと説明する者もいるが、占いは独自の理論や個人の経験で構成されている面が強く、必ずしも統計統計学科学としての研究との関連があるとは言いがたい。」とも書かれていました。

私がやまと式かずたま術に出会い、鑑定士としての活動を始め、自己紹介する場面で自分が「占いの鑑定士」と名乗らず、「やまと式かずたま術の鑑定士で、人を観させていただいています」と言いたかったのは、多くの人の中の「占い」という概念がウィキペディアにあるような固定概念がベースとなっているからです。

確かに、占いの結果に明確な根拠は示せないし、方程式のように分かりやすく答えがあるものでもない。しかも、学校で習うようなものでもないので、多くの人々の共通認識になっているものでもない。

当たっていても当たっていなくても、所詮占いは占い。お楽しみ程度。

しかし、私が出会った「やまと式かずたま術」は違った。

2年ほど前の私は「このままの自分で良いのか、いや良くない。でも何をどうしたら良いのか全く分からない。でも、何かを変えなくてはいけないことだけは確かだ。」との思いで、もやもやした毎日を過ごしていました。

これ以上考えてもどうしようもないし、気分転換に占いでも行ってみようか。全然違う目線で自分を見つけてみるのもありだな。

以前にもほかの占いで観てもらった事がありました。しかし、観ていただいた内容を思い出そうとしても思い出せないくらい、その場限りの気休めの内容。来年の運気はとか、いつ頃結婚できそうだとか。だから観てもらった後も問題は解決しない日々。

「やまと式かずたま術」は実践術

私が悩みの最中、やまと式かずたま術の鑑定を受け、他の占いとは違うと思ったのはまさに占いの枠を超えた、人生を生きる上での実践術を教えてくれる鑑定だったからです。その上、その鑑定方法は特許も取得している。ロジックもあり、日本人が考えた鑑定法とは!!何それ!

受けた鑑定結果はまさに私が教えてほしかった「答え」でした。そして鑑定していただいた先生から伝えられた言葉の全てが腑に落ちてしまった。なぜ悩み続けていたのか、これからどうすれば良いのか。何を大切にし、何を受け入れ、何を許しながら生きていけばよいのか。

つまり、自分の「在り方」を発見した瞬間でした。

そして、このやまと式かずたま術は習える。え、習えるの?私でも?鑑定士も目指せるの?

しかし、習うにしても私にとっては安くはない授業料。数か月悩みましたが、鑑定していただいた自分の在り方を実践できる生き方であること、そして、「ありがとう」を直接いただける素敵な活動に魅力を感じてやまと式かずたま術の鑑定士になることを決意し、今日があります。

やまと式かずたま術は占いでいうところの、「人の心や運勢など直接観察することが出来ないもの」について、ロジカルに予測や判断できるツールだと考えています。そして、出た結果について「いいとこどり」すれば良いのです。どうすれば良くできるのか、どのような心構えが必要なのかを事前に知り準備する。やまと式かずたま術の概念では「この時期が良いとか悪い」、「相性が良い・悪い」という考え方は基本的にありません。

なぜなら、「自己探索」と「相互理解」がテーマだからです。白黒つけるのではなく、お互いを知り尊重し、ベストな関係を築くことが目的。

この人生における「ツール」、かなり使えますよ!

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