
ところで、
- 今のあなたは「なりたい自分」になれていますか?
- あなたがなりたかった、実現したかった人生を生きていますか?
- 悩みから抜け出して、あなたが欲しい毎日を手に入れませんか?
何より、今のままではダメだと思っていませんか?

ふとした瞬間、自分がこれからどんな人生を歩むのか、
このままで良いのかと不安になったことはありませんか。
そして、自分には本当はどんな可能性があるのか知りたいと思ったことはありませんか。
私は長年自分の人生について悩んでいました。
この自分はなりたかった自分なのか?本当にこのままでいいのか?と
どう生きれば「自分探しの旅」を終わらせられるのか。
そんな時、占いによって自分の持つ宿命や資質を知る機会に出会い、やっと「本当の自分」
を知ることが出来ました。
その結果、自分が求めていた「幸せへの歩み」を進めています。
薄々は感じていたけれど、漠然とした「理想」の自分。
鑑定を受けた時、「あぁー、だから自分は悩んでいたのか。」と全てが腑に落ちてしまった。
鑑定を通して人生で初めて自分の実生活と本当のあるべき自分との間の「ズレ」に気づき、心の中を整理する事が出来ました。
「自分の中の不確実性」が「確信」に変わり、
「自分が歩むべき道しるべ」を手に入れることになりました。
その結果、私が叶えたたいと思っていた未来を手にすることが出来ています。
やまと式かずたま術の2大テーマ
「自己探索」と「相互理解」

私が出会った占いの一つである、やまと式かずたま術には2大テーマがあります。
まず第一に「唯一無二の存在であるあなた自身」に出会っていただくこと。
そして、自分の在り方を認識し、自分と同じように相手の「唯一無二」の在り方があることを理解する。
それぞれの人生における役割や資質・能力を知り、どのように関わりあって生きていくのを知る。
その上でもっとも大切なこと。
やまと式かずたま術は「実践術」です。
認識し、理解し、そして行動に移す。
それぞれの在り方を知り、お互いの相互理解を深めるための「ツール」として、実践的に取り入れ生きていくことに意味があります。
これが占いとは一線を画す「やまと式かずたま術」の魅力です。
あなただけの「人生の指南書」を手に入れ、より良き生き方・在り方を選択しませんか。
九星気学から分かる事をプラスする
やまと式かずたま術はその方の人生の設計図を知るためのツールですが、そこに九星気学から分かる情報をプラスすることで、より詳しくその方の持っている性格や気質を理解するだけでなく、運気の流れを把握してベストなタイミングで行動することが出来るようになります。
その結果、自然とチャンスや結果に恵まれて良い循環のループの中で生きることが出来ます。
九星気学(きゅうせいきがく)は、古代の中国で誕生し、陰陽五行説や易学をベースにして発展した占術の一つです。その歴史は非常に古く、紀元前の中国王朝時代までさかのぼります。九星とは、九つの星(九宮)を基準として人の運勢や方位を占う方法で、天文学や暦法、そして哲学的な思想が組み合わさって構成されています。
九星気学を取り入れることで:
- 自分自身の性格(本命星・月命星など)から自分の強み・弱み、適職、などを把握できる
- 時の運気から動くべきタイミングやどんなことに注力するのが良い時期かなど、時間を
計画的かつ効率的に自分でコントロールできるようになる - 場の運気から、その土地の持つエネルギーを理解して欲しい運気を取りに行くなど、自分主体で開運行動がとれるようになる
つまり九星気学から分かる事を使えば、自分の人生の時間をコスパ・タイパ両側面から最大限に生かす方法を知ることが出来るのです。

FPとして 金融x占いの力で生きづらさゼロを!実現。
コロナ禍にて時間が有り余るときに出会ったのが、金融知識に触れる機会でした。その学びの中で金融の持つ可能性に感銘。金融教育を通じて経済的な制限を感じている人の将来を明るく照らすことが出来るのではないかという思いから、多くの人に広める活動をしたいという強い思いが生まれ、金融教育の出張講義を行う講師の活動をしています。活動の中で大切にしているのは、金融という難しそうな存在を親近感を持ってもらえる形に変換して伝える事です。
なぜなら、私自身が金融について難しいものから可能性のあるワクワクするものに変換できた経験を持っているからです。
そして、講師の活動を通してまだまだ金融リテラシー(お金に関する知識)の向上の必要性を感じています。講義を通して思うのは、どこでどのように自分に適切な知識を習得したらよいのか、「情報の迷子」になっている方に多く出会います。
お金について考える時、イコール自分自身の生き方を考えることにもつながります。
どのような生活がしたいのか、どのような夢を叶えたいのか、自分が幸せを感じる時間はどんな時か、それらはその人によって異なります。
すなわちそれは、必要なお金はその人ごとに違うというと言い換えることができるのではないでしょうか。みんながみんなたくさんのお金が必要なわけでもありませんし、少ないお金で満足感のある人生を送っている方もいらっしゃいます。
お金と生き方は密接に絡み合って成り立っています。
ライフプランニングの必要性
みなさんは今までにライフプランニングをしてもらったことがありますか?
自分の一生涯で必要となるお金について見える化したり、計画を立ててみたりした経験は過去にあったでしょうか?
昨今お金の問題についていろいろと目に触れる機会はあるかと思いますが、なかなか自分の生活に関わるお金の問題について真剣に向き合っている方は少ないのではないでしょうか。家族の中でさえも、なかなかお金の話がしづらい文化であることも原因かもしれません。
日々流れに任せて生活が成り立っている間は何も問題は感じないと思います。
しかし、いったん人生の中で起こる大きな変化が起きたときに、どうなるでしょうか。
転職、親の介護、離婚、はたまた、自分の生き方を変えてみたいという出来事に出会った時、あなたは躊躇なく新しい一歩を踏み出すことが出来るでしょうか。
私自身、今の自分は想像していませんでした。
若い時は親の介護がありました。一人娘だったため、家計を支える為に仕事漬けの日々でしたし、結婚後も何度か想定外のキャリアチェンジがありました。
しかし、その中で不安を感じることはほとんどありませんでした。
なぜなら、お金に関して見通しが立っており、経済的に必要となるお金の額を把握していたからです。その頃はまだFPの資格は取っていませんでしたが、FP的感覚がすでに身についており、そのおかげで自分の生き方に妥協することなく今があると言えるのかもしれません。
ファイナンシャルプランと占いの力であなたの人生を整える
FPの視点と占いの鑑定士の視点、両方に共通することがあります。それは、
「自分の持っているリソースについて、可視化する」ということ。
可視化できると足りている部分、足りない部分について漠然としていたものが、クリアに
なって、自分事になります。そして、その先にあるのは、「不安からの脱却」と「悩みからの解放」です。
なぜなら、可視化から現状と理想のギャップを明らかにすることで、
1. 何が出来て、何が出来ない状態になっているのかを把握することが出来る。
2. 把握できると、どうすればよいのか方法が分かる。
3. 方法が分かると、問題を解決するための実践行動がとれる。
となるわけですが、人間は自分に甘い生き物です。
実践行動を取る手前のところまで来るのにも頑張りが必要なのに、そこからさらに自分の力 だけで進むのはさらに至難の業。なかなかできません。
なおかつ、日々の生活や仕事に追われていては、到底お金や自分の生き方について時間を割くことなんか想像できないと思います。
モヤモヤを解消して、ワクワクの人生を
新しい一歩を踏み出したいけど、お金とこれからの生活が不安な方、
今までの生活から余儀なく人生の転機を迎えようとしている方、
会社や配偶者に頼らず自立して生きていきたい、
起業や副業に興味があるけど、大丈夫かな、
「自分を変えたい」「変わりたい」という想いから一歩先に踏み出したい
こんな方たちは運気の流れとお金の対策法が分かれば、ここからエンジンのかけ直しができます。また、一人ではなく伴走者がいて一緒に自動化で進めていく仕組みを取ることで、変化を実感して、進まなかった実践行動が気づけば半年、1年という単位で楽しく実行出来ている。
お金の悩みと人生の悩みは表裏一体。一気に両側面から解決することで、あなたの「なりたかった」を実現しませんか。